児玉 光也

児玉 光也
非営利団体(大学院生)|研究、コンサルティング
特定非営利活動法人 HANDS/東京大学大学院
慶應義塾大学 総合政策学部 総合政策学科 1997年 卒業
東京大学 大学院 医学系研究科 国際保健学 修士課程 2003年 修了

最終更新:2005/10/28


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Q.1

ひとりで無人島で暮らさなくてはならなくなりました。
ひとつだけ何かを持って行けるとしたら、何を持って行きますか? また、帰るときに持って帰りたいものは何ですか?


パートナー(女性)

子供


パートナーは語り合い、協力し、助け合い、慰めあい、孤独から開放してくれる。子供は島の思い出の結晶。

Q.2

一番大切な人にあげたいものは何ですか? また、一番大切な人からもらいたいものは何ですか?


共有する時間、経験

信頼


共有できる時間や経験が多いほど、より信頼し、信頼があってこそ、共にすごし時間を充実させてくれるから。

Q.3

過去10年間で得たものの中で、一番の成果は何ですか? また、これからの10年で、一番得たいものは何ですか?


感染症に関する業務経験

人々の健康


10年の成果は、現場(マラウイ、アンゴラ、ケニア、カンボディア、スリランカ)での感染症に関する業務経験。人々が健康であることを目標に国内外で研究、仕事を重ねているが、実際のフィールドでの活動は、人々の生活を感じ、自分の使命の意義を感じるから。

Q.4

あなたの毎日の生活をてんびんにたとえると、左右の皿に載っているのはそれぞれ何でしょうか?


リーダーシップ

フォローシップ


研究、仕事共に他(日本人、外国人)との関係を持ち生活する上で、共通の目標に向かうべく、イニシアティブを発揮すること、またサポートしていくことのバランスがその場、その場で異なるから。

Q.5

人生を楕円にたとえると、そこには2つの焦点があります。あなたにとって、2つの焦点とは?

ある2点からの距離の和が一定である点の集合から作られる曲線が楕円です。more


出会い、人脈

自己


自己を研鑽することで新たな出会い、人脈が拓け、また他との関係性が自己を支え、伸ばしてくれるから。