志村 雄彦

志村 雄彦
スポーツ選手|バスケットボール選手
東芝ブレイブサンダース
慶應義塾大学 環境情報学部 環境情報学科 2005年 卒業

最終更新:2006/07/01


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Q.1

ひとりで無人島で暮らさなくてはならなくなりました。
ひとつだけ何かを持って行けるとしたら、何を持って行きますか? また、帰るときに持って帰りたいものは何ですか?


ペン

自分で書き残したもの


毎日感じたことや、発見したことをしっかりと書き残しておきたいから。見たものは自分の頭に焼き付ける。葉っぱか何かに書き残した思い出日記を持ち帰って帰ってから楽しむ。

Q.2

一番大切な人にあげたいものは何ですか? また、一番大切な人からもらいたいものは何ですか?


時間

時間


大切な人と時間を共有して、同じものを感じたいから・・・

Q.3

過去10年間で得たものの中で、一番の成果は何ですか? また、これからの10年で、一番得たいものは何ですか?


バスケットを通じて多くの出会い、何事にも代えることの出来ない経験。

日本バスケット界の発展


バスケットと出会って素晴らしい仲間と経験が僕の大半を占めていて、人生においてのキーになってるから。今までの10年においてバスケットボール無しでは考えられないから。これからはプレーヤーとしても、他の形としてもバスケットボールに感謝の気持ちでバスケットボール界を引っ張っていくリーダーになりたい。

Q.4

あなたの毎日の生活をてんびんにたとえると、左右の皿に載っているのはそれぞれ何でしょうか?


激動

静寂


バスケットやってる時、仕事してる時、遊んでいる時エネルギッシュに動き回る自分。何にも考えないで1人の時間を自然と一体となって楽しんでいる自分がいて二つでバランスをとっている。どちらがかけても志村雄彦でいられない・・・

Q.5

人生を楕円にたとえると、そこには2つの焦点があります。あなたにとって、2つの焦点とは?

ある2点からの距離の和が一定である点の集合から作られる曲線が楕円です。more


バスケットボール

家族


これからも今までもこの2つが自分のアイデンティティーの全てだと思うから。これからの人生で新しい家族に出会い生活していくこともあるけど、今の最愛の家族と過ごしてる時間は何事にも代えられない。バスケットとの出会いも衝撃的だったし、「素敵な女性に恋してる」そんな素敵な気持ちでいつまでもいられる素晴らしいもの。