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イベント報告 2008年7月

2008年7月

  • 2008/07/07
    未来先導基金
    プログラム

    慶應義塾への導入プログラム−正課外教育を中心に−
    学生時代の自分育て、自分磨き  −卒業後の進路に備えるキャリア開発とは−
    塾生生活の中で、いかに自分を育て自分を磨くか・・・就職だけでなく、自分の生涯のキャリアがどう築かれていくのかも含めて、現在キャリア教育界における第一人者である宮城まり子さんを迎えて話しをお聞きしました。

  • 2008/07/07

    創立150年記念 フィラデルフィア大・慶應義塾国際交流会
    【薬学部国際交流センター主催】 現在日本が直面しているジェネリック医薬品および未承認薬使用について、日米の実情を相互に提示し討論することにより、これらの問題の解決策を探りました。

  • 2008/07/09

    慶應義塾創立150年記念・東横線開通80周年記念・目黒線日吉駅延伸記念
    東横線沿線の活性化に向けて 東横線「鉄道とまちづくり」シンポジウム
    【東横線80周年記念イベント実行委員会主催】 東横線開通80周年を契機として、これまでの鉄道と沿線の発展、進化の過程を振り返りつつ、今後の東横線沿線地域における地域と鉄道その他多様な主体(大学・NPOなど)の連携による、更なる活性化へ向けたまちづくりやエリアマネジメントなどの活動のあり方に関する意見交換を行いました。

  • 2008/07/07
    〜07/11

    創立150年記念 グローバルCOEプログラム「In vivo ヒト代謝システム生物拠点」サマースクール(レクチャー・コース)
    【グローバルCOEプログラム「In vivo ヒト代謝システム生物拠点」主催】 連携先機関であるスウェーデンのKarolinska Instituteから教授と大学院生を招待し、海外・国内のゲスト講師陣および本学の講師陣による講演会を行ないました。Karolinska Instituteと本学の若手研究者同士のネットワークの構築と、海外からの講師陣らとの活発な意見交換、また学生を含む若手研究者に研究発表の場を提供し、新たな連携と交流の強化を図りました。

  • 2008/07/11

    KEIO 150/UK-JAPAN 2008
    英国人ノーベル賞受賞者によるレクチャーシリーズ 第4回
    サー・ハロルド・クロトー 「科学、社会、サステナビリティ」
    【慶應義塾・駐日英国大使館共催】 慶應義塾創立150年と日英の外交関係が結ばれてから150年を記念し、英国人ノーベル賞受賞者 サー・ハリー・クロトーをお迎えして一般公開講演会を開催ました。

  • 2008/07/11

    創立150年記念・UK-JAPAN 2008
    オックスフォード大学ハートフォードカレッジChoir/東京マドリガル会・慶應義塾創立150年記念選抜オーケストラ ジョイントコンサート
    【オックスフォード大学ハートフォードカレッジChoir/東京マドリガル会・慶應義塾創立150年記念選抜オーケストラ主催】 慶應義塾創立150年と日英交流150年を記念し、ジョイントコンサートを開催しました。

  • 2008/07/12

    創立150年記念
    「大学キャンパスめぐり並びに記念式・河北展生名誉教授記念講演会」
    【千葉県合同三田会主催】 千葉県合同三田会は2008年2月に正式発足しました。河北名誉教授をお迎えしての記念講演会(演題「幕末の慶應義塾」)開催し、キャンパスを見学しながら現役の塾生たちとの交流を深めました。

  • 2008/07/12

    創立150年記念特別講演会 慶應義塾の社会学−回顧と展望
    【三田社会学会主催】 慶應義塾における社会学分野の研究・教育のこれまでを振り返り、 今後の展望および歩むべき方向性について考えることを主旨として、三田社会学会2008年度大会特別講演会を開催しました。

  • 2008/07/12

    創立150年記念 ニューロサイエンスシンポジウム
    【グローバルCOEプログラム拠点「論理と感性の先端的教育研究拠点形成」・「In vivoヒト代謝システム生物学拠点」・日本神経科学学会共催】 慶應義塾の150年の歴史を振り返ると、医学分野で大きな足跡を残してきたことがわかります。今般、本塾が主催校となった日本神経科学学会の開催に合わせて、本シンポジウムを開催しました。安西塾長の挨拶にはじまり、ノーベル賞受賞者であるPeter Agre教授、脳画像の世界的権威であるロンドン大学のRichard Frackowiak教授、c-fosの発見者であるTom Curran教授など世界トップレベルの研究者にご講演いただきました。

  • 2008/07/19

    復活!慶應義塾の名講義vol.19 藤森三男 名誉教授(商学部)
    三田キャンパスにおいて、「経営学者が見たこの国の来し方、行く末」と題して藤森名誉教授による講義が行われました。

  • 2008/07/25

    第4回下田学生寮交流会
    寮生(体育会生と留学生)、そして地域の方々との交流をはかることによって、新たなネットワークを築きました。

  • 2008/07/30

    第11回世界乳幼児精神保健学会世界大会(WAIMH) 連動国際シンポジウム
    〜 赤ちゃんって素晴らしい! 〜
    第11回世界乳幼児精神保健学会世界大会の開催(於:横浜)にあわせて、慶應義塾は第一線で活躍する乳幼児の専門家の先生方をお招きし、連動国際シンポジウムを開催しました。