- 2009 11/11福澤諭吉展のウェブサイトについての今後の取り扱い
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2009年に東京・福岡・大阪・神奈川で開催された福澤諭吉展にご関心をおもちいただきありがとうございました。
本サイト(公式サイト)および各種関連情報サイトは、展覧会および関係する情報を皆様にお伝えするために運営してまいりましたが、無事役目を果たすことができました。
公式サイトの内容は、展覧会の記録として残す予定です。その際に、URLの変更が生じる可能性があります。詳しくは、詳細が決定次第ご案内いたします。
福澤諭吉展に関するウェブサイトは複数あり、終了するものと、アーカイブとして残す予定のものに分かれます。
◆アーカイブとして残す予定のサイト(URLが変更になる可能性があります)
未来をひらく福澤諭吉展 http://keio150.jp/fukuzawa2009/
東京会場 関連情報 http://keio150.jp/fukuzawa2009/fukuzawa2009net/
福岡会場 関連情報 http://keio150.jp/fukuzawa2009/fukuzawa2009fukuoka/
大阪会場 関連情報 http://keio150.jp/fukuzawa2009/fukuzawa2009osaka/
神奈川会場 関連情報 http://keio150.jp/fukuzawa2009/fukuzawa2009kanagawa/
展示品 関連情報 http://keio150.jp/fukuzawa2009/exhibit/
福澤展のツボ(学芸担当者) http://keio150.jp/fukuzawa2009/blog_t/
企画の現場から (学芸担当者) http://keio150.jp/fukuzawa2009/blog_fh/
- 2009 10/30「福澤展のツボ」から ”むすびのごあいさつ”です
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2009年の福澤諭吉展の企画を担当した一人である福澤研究センターの都倉武之がおおくりした「福澤展のツボ」では、会場では語り尽くせないエピソードなどを交えながら、福澤展の舞台裏や見どころをご案内してまいりました。
東京開催前、2008年10月20日の「舌代 〜ごあいさつ〜」に始まり、1年に渡って150件以上の記事を積み重ね、最終の神奈川展閉幕の後は展示品の返却の旅をご紹介いたしました。
今回、2009年10月30日の”むすびのごあいさつ”をもって、終了させていただきます。
09/28 展示品たちのその後(1)資料返却の旅、まっただ中
09/29 展示品たちのその後(2)10か月ぶりの里帰り
09/30 展示品たちのその後(3)60年ぶりの手古奈
10/25 まだまだ返却の旅(1) 〜九州・本州編〜
10/26 まだまだ返却の旅(2) 〜北海道編〜
10/30 むすびのごあいさつ
- 2009 09/252009年 福澤諭吉展 図録販売のご案内
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2009年に開催される4つの福澤諭吉展(「未来をひらく福澤諭吉展」(東京、福岡、大阪を巡回)、特別展「福澤諭吉と神奈川」)が、9/23の神奈川展の閉幕をもって終了しました。
残念ながら展覧会に足を運ぶ機会がなかった方、時間が足らずに十分に鑑賞できなかった方には、図録を通した体験もお試しいただければと思います。
巡回展、特別展ともに、インターネットで図録をお求めいただけます。
- 2009 09/24特別展「福澤諭吉と神奈川」は9月23日を持ちまして終了いたしました
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大勢のお客様にご来場いただきまして誠にありがとうございました。
展覧会閉幕後もしばらくは本サイト等で情報を伝えてまいります。また、ご観覧いただいた皆様にはアンケート回答へのご協力をお願いしております。
神奈川展閉幕しました!が… @ 福澤展のツボ
※展覧会の担当者 福澤研究センター 都倉武之からのご挨拶
神奈川展ご観覧後のアンケート回答にご協力ください
※アンケートは、10月13日まで受け付けます。
- 2009 09/17神奈川展が、NHKニュース「おはよう日本」(7:57)で紹介されました
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<放送内容>
近代日本の礎を築いた福澤諭吉と横浜とのかかわりを紹介する展示会が横浜市でひらかれています。
貴重な資料が展示されています。
・福翁自伝の原稿「英学発心」
・サンフランシスコの写真館の少女との写真
また、神奈川県立歴史博物館の専門学芸員 寺嵜氏が福澤展の「見所」についてインタビューにこたえました。
「すべては横浜にはじまり、そこから福澤諭吉の本当の姿があらわれ ていった。門下生の活動を含めて紹介しているので、是非ご覧いた だきたい。」
特別展 「福澤諭吉と神奈川」は、横浜・馬車道の神奈川県立歴史博物館で、23日(水・祝)まで開催されています。
- 2009 09/13神奈川展企画 映画「破天荒力」上映会で、松沢神奈川県知事にご挨拶いただきました
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映画の原作『破天荒力―箱根に命を吹き込んだ「奇妙人」たち』を執筆された松沢成文神奈川県知事がご来館され、上映会の最後にご挨拶いただきました。
江戸〜明治・大正時代に箱根開発に尽力した、福澤諭吉を含む偉大な「奇妙人」たちの生きざまと、箱根開発が彼らをはじめとする「民」の力によって成し遂げられたことを紹介されました。
- 2009 09/11神奈川展を観覧された石坂浩二さんにメッセージをいただきました。
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「未来をひらく福澤諭吉展」(東京・福岡・大阪)の音声ガイドのナレーターをお願いした石坂浩二さんが、9月3日に特別展「福澤諭吉と神奈川」を鑑賞されました。 石坂さんに観覧後メッセージをいただきました。
- 2009 09/06大阪市立美術館での開催は9月6日を持ちまして終了いたしました
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大勢のお客様にご来場いただきまして誠にありがとうございました。
東京、福岡、大阪と巡回してまいりました「未来をひらく福澤諭吉展」は、これをもって無事終了いたしました。。
大阪展と並行して神奈川県立歴史博物館で開催中の特別展「福澤諭吉と神奈川」は9月23日までとなります。
大阪展ご観覧後のアンケート回答にご協力ください
※アンケートは、9月29日まで受け付けます。
神奈川展は9月23日まで 「関連情報」
- 2009 09/03大阪展、神奈川展の観覧後の感想をご紹介します
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東西で並行開催中の大阪展、神奈川展をご観覧いただいた皆様が、ご自身のブログ等で福澤展の感想をお書きになっています。
事務局から連絡を差し上げリンクの許諾をいただいたものをご紹介します。
これから観覧に行かれる方々の参考にしていただけると思っております。
- 2009 09/02神奈川展 オリジナル図録を通信販売で販売開始(128ページ 1500円)
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神奈川展は、東京上野、福岡、大阪の「未来をひらく福澤諭吉展」とは全く内容が違います。 神奈川展のために作られたオリジナルの図録もぜひご覧ください。
神奈川展で展示されている資料をすべて掲載するほか、福澤諭吉の海外旅行経路、神奈川県内の旅行記録など、付録資料も充実しています。
- 2009 09/01「クイズ 福澤諭吉展」基本編50問・神奈川編50問にチャレンジしませんか
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福澤諭吉展観覧の予習や復習に使える「クイズ 福澤諭吉展」をオープンしました。
福澤諭吉に関する基本的なことがらをまとめた「基本編 50問」と、神奈川に焦点をあてた「神奈川編 50問」の2種類をご用意しました。
ご回答いただいた方々の中で成績優秀者等を発表してまいります。皆様の挑戦をお待ちしております。
- 2009 08/26神奈川展 近辺のホテル、宝飾店でオトクな連携企画開催
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横浜・馬車道の神奈川県立歴史博物館にいらっしゃるのであれば、近辺でランチ、ショッピング、宿泊などもお考えではないかと思います。
神奈川展開催期間中(8/22-9/23)、展覧会に連携した企画にご協力いただいているホテル・宝飾店をご紹介します。
- 2009 08/21「福澤諭吉と神奈川」の開会式・内覧会が開催されました
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開港150周年の各種イベントで盛り上がる横浜で特別展「福澤諭吉と神奈川」の開会式と内覧会が開催されました。(一般公開は8月22日から9月23日まで)
開会式には、約200名の方々が出席し、西川杏太郎神奈川県立歴史博物館長、清家篤慶應義塾長、名雪雅夫産経新聞社専務取締役の主催者のほか、松沢成文神奈川県知事のあいさつとテープカットが行われました。
本展は、「すべては横浜にはじまる」をテーマに福澤諭吉と横浜、神奈川の関わりをさまざまな資料をもとに知る内容で、東京国立博物館・福岡市美術館・大阪市立美術館を巡回(大阪は現在開催中)した「未来をひらく福澤諭吉展」とは展示品も内容もまったく異なる展覧会です。
会期中には、特別講演会も開催予定です。(詳細は下記イベント情報ご参照)
- 2009 08/13「大阪における福澤の青春時代をたどるシリーズ」の記事のご紹介
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”福澤研究センター 都倉武之が語る「福澤展のツボ」”で、福翁自伝の中で生き生きと描かれている大坂時代の福澤の思い出をご紹介しています。
現在の大阪の町を歩きながら幕末の青春を想像するきっかけになるかもしれません。
大坂の思い出(1)気になる場所 道修町(どしょうまち)
大坂の思い出(2)皿を投げ、牛を食べた難波橋(なにわばし)
大坂の思い出(3)願掛けを開封した葭屋橋(よしやばし)
大坂の思い出(4)御霊神社(ごりょうじんじゃ)で万引きと間違われる
- 2009 08/05大阪展 8/7(木)夜のギャラリーコンサート(有料)のご案内
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大阪市立美術館では、8月4日の開幕初日から多数の観覧者をお迎えすることができました。
8月7日の金曜日夜は19時より美術館内エントランスホールで「藤岡幸夫と関西フィルハーモニー管弦楽団メンバー」による特別コンサートをお楽しみいただけます。
当日は、一般向け公開終了(17時)のあと17時30分から展覧会を特別鑑賞可能です。
- 2009 08/03大阪展の開会式・内覧会が開催されました
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近畿地方で梅雨明けしたとみられると気象庁から発表され、夏空のひろがった8月3日、「未来をひらく福澤諭吉展」の開会式と内覧会が開催されました。(一般公開は8月4日から9月6日まで)
開会式には、約350名の方々が出席し、平松邦夫大阪市長、清家篤慶應義塾長、清原武彦産経新聞社代表取締役会長のあいさつと、主催者を代表しました塩川正十郎慶應義塾名誉評議員、船戸良裕大阪市議会議長、篠雅廣大阪市立美術館館長らにより、テープカットが行われました。
本展は、「異端と先導」をテーマに、幕末明治の激動の時代にあって思想家として革新的な活動を展開した福澤諭吉に焦点をあてた展覧会で、東京・福岡に続き、「大坂生まれ、適塾育ち」である福澤とゆかりのある大阪での巡回展となります。
会期中には、「藤岡幸夫と関西フィルハーモニー管弦楽団メンバー」による特別コンサートや、茶道・武者小路千家・官休庵によります呈茶席、塩川正十郎氏らによる講演会などの企画も開催されます。
- 2009 07/23神奈川展開催記念講演会・シンポジウム 参加者受付中
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特別展「福澤諭吉と神奈川」開催期間中に講演会を開催します。
さまざまな視点から福澤諭吉について語ります。どなたでもお申し込みできます。
(1) 8月23日(日) 14:00〜16:00
演題:「開港&開校 ちょっといい話」
講師:荻野アンナ氏( 慶應義塾大学教授・作家)
(2) 8月29日( 土) 14:00〜16:00
慶應義塾福澤研究センターセミナー
シンポジウム:家族とは何か
−福澤諭吉の女性論・家族論から現代を考える−
【パネラー】
マリオン・ソシエ氏
(フランス国立東洋言語文化大学日本学研究所プロフェッソナルアグレジェ)
ヘレン・ボールハチェット氏(慶應義塾大学経済学部教授)
宋惠敬氏(韓国高麗大学日本研究センター研究員)
【司会】
西澤直子氏(司会・慶應義塾福澤研究センター准教授))
(3) 8月30日(日) 14:00〜16:00
演題:「福澤諭吉の見たヨーロッパ」
講師:山内慶太氏(慶應義塾大学教授))
(4) 9月6日( 日) 14:00〜16:00
演題:「福澤諭吉はなぜ西相模を徘徊したのか」
講師:金原左門氏( 中央大学名誉教授)
詳しくは、「講演会、関連イベント情報」へ
※ 事前申込制
- 2009 07/21「皆既日食と福澤諭吉」 "福澤展のツボ"から記事を紹介します
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明日7月22日は、国内の陸地では46年ぶりに皆既日食が鹿児島県・奄美大島などで観測できます。
福沢先生も、日食の仕組みには関心を持っていたようです。また、実際に1887年には観測もしています。
”福澤展のツボ”で「皆既日食と福澤諭吉」というタイトルで書かれた記事をご紹介します。
- 2009 07/13大阪展、神奈川展に向けてサイトをリニュアルします。(7/15の予定)
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「未来をひらく福澤諭吉展」(大阪市立美術館)、特別展「福澤諭吉と神奈川」に向けて、本サイトを一新します。
それに先立って、広報用のバナー(画像)は、本日から切り替えます。
「福澤展応援団」の皆様に使っていただいている画像も7/15に切り替える予定です。
- 2009 07/06大阪展開催期間中に、講演会を開催します。
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2009年8月から9月にかけて、「未来をひらく福澤諭吉展」に関連する講演会やイベントを大阪市立美術館で複数回開催する予定です。
<予定講演者>
8月8日(土)
寺崎 修 氏(武蔵野大学学長、慶應義塾大学名誉教授)
8月9日(日)
都倉武之氏(慶應義塾福澤研究センター 専任講師)
8月22日(土)
武藤治太氏(社団法人 國民會舘 會長、ダイワボウホールディングス株式会社 相談役)
8月23日(日)
前田富士男氏(慶應義塾大学名誉教授)
8月29日
佐高信氏(評論家)
8月30日(日)
芝哲夫氏(大阪大学名誉教授・適塾記念会理事)
9月 5日(土)
塩川正十郎氏(元財務大臣、東洋大学総長)
- 2009 06/178月4日から大阪展、8月22日から「福澤諭吉と神奈川展」
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「未来をひらく福澤諭吉展」は8月4日より大阪市立美術館に巡回します。
「福澤諭吉と神奈川展」が8月22日より神奈川県立歴史博物館で開催されます。
本サイトも、これら2つの展覧会開催に向けリニュアルを予定しております。いましばらくお待ちください。
- 2009 06/14福岡市美術館での開催は6月14日を持ちまして終了いたしました
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大勢のお客様にご来場いただきまして誠にありがとうございました。
本展覧会は8月4日より、大阪市立美術館に巡回します。
ウェブサイトもリニュアルを予定しております。いましばらくお待ちください。
福岡展ご観覧後のアンケート回答にご協力ください
※アンケートは、6月21日まで受け付けます。
大阪展は8月4日から 「関連情報」
- 2009 06/08残すところ1週間。石坂浩二さん、林望さん、千住真理子さんからメッセージをいただきました。
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5月2日に開幕した「未来をひらく福澤諭吉展」(福岡市美術館)の開催期間は、残すところあと1週間となりました。お見逃しなく。
この展覧会を記念して開催された講演会に登場された石坂浩二さん、林望さん、千住真理子さんからメッセージをいただいています。
- 2009 06/05九州大学の久原・鷲崎ゼミの福岡展見学記をご紹介します
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展覧会の応援団の一人である九州大学大学院経済学研究院の鷲崎俊太郎様から連絡をいただきました。
九州大学の2つのゼミが、合同で行っている「グローバリゼーションと日本経済 ―福澤諭吉に学ぶ現代企業経営とその歴史的意義―」という活動の一環として6/2に福岡展を見学し、その報告がウェブで公開されています。
- 2009 05/22福岡展の出品目録を公開します
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福岡展の展示会場でお配りしている出品目録と正誤表を公開します。
ご観覧前の検討、ご観覧後の確認などにお役立てください。
出品目録と正誤表
※おそれいりますが、正誤表も併せ見てご確認ください。
- 2009 05/21九州・山口各県の福澤山脈・福澤人脈をご紹介します。
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福澤研究センター 都倉武之が語る”福澤展のツボ”からのメッセージです。
「大分出身の福澤ですから、九州にはゆかりの深い人がたくさんいます。大隈重信との友情や、西郷隆盛との関係については、このブログでも紹介し、会場でも展示品があります。多くの福澤ゆかりの九州・山口人の中で、ここでは各県一人ずつご紹介しましょう。」
山口県 伊藤欽亮(いとうきんすけ)
福岡県 七里恒順(しちりこうじゅん)
長崎県 長与専斎(ながよせんさい)
佐賀県 林毅陸(はやしきろく)
大分県 小幡英之助(おばたえいのすけ)
熊本県 本山彦一(もとやまひこいち)
宮崎県 内藤政挙(ないとうまさたか)
鹿児島県 山名次郎(やまなじろう)
沖縄県 太田朝敷(おおたちょうふ)
- 2009 05/19「学問のすすめノート」を画面上でご覧いただけます(会場で中学生以下に無料配布中)
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展覧会会場で中学生以下に無料配布している「学問のすすめノート」を、付録も含めて全頁、画面上でめくって見ることができます。大人の方も、会場で300円でお求めいただけます。
- 2009 05/19ご観覧いただいた皆様へ アンケートにご協力ください
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福岡市美術館で「未来をひらく福澤諭吉展」をご覧いただいた皆様へのお願いです。
本展覧会および今後の企画の品質向上のために、アンケートへの回答にご協力ください。
ご観覧後のアンケート回答にご協力ください
※アンケートは、6月21日まで受け付けます。
- 2009 05/15NHK(北九州放送局)で「福澤展」が紹介されます(予定)
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福岡市美術館で開催中の「未来をひらく福澤諭吉展」が、NHKテレビ(北九州放送局)で紹介されます。(予定)
日時:5月15日(金)18:10〜19:00
番組:夕方のニュース内週末お出かけ情報として
- 2009 05/09千住真理子さんによる記念講演会が開催されました。
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5月9日(土) 慶應義塾の卒業生である、ヴァイオリニスト千住真理子さんの記念講演会が開催されました。
会場は約250人の当選者で満席となり、抽選にもれた方が当日、キャンセル待ちをされる姿もみられました。
- 2009 05/02開幕を記念して講演会が開催されました。
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5月2日、福岡展の開幕を記念して講演会が開催されました。
講師の小室正紀慶大教授と西岡康宏元東京国立博物館元副館長が、展覧会の見どころなどを紹介、約200名の参加者が関心を寄せていました。
- 2009 05/01福岡展開会式が開催されました。
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5月1日の夕方、翌日より一般公開される「未来をひらく福澤諭吉展」の開会式と内覧会が開催されました。開会式は、約250名の方々が出席し主催者あいさつ、テープカットが行われました。
内覧会では、東京では展示されなかった九州にゆかりのある展示などを中心に、興味深く観覧されていました。
- 2009 04/28福岡市美術館内のカフェテラスなかむらに福澤展記念メニュー登場
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福岡展開催期間中、福岡市美術館内のカフェテラスなかむらで「未来をひらく福澤諭吉展」の記念メニューが提供されます。
諭吉ふるさと弁当:諭吉出生の地である九州大分の食材のカボス、椎茸、タケノコ、また、郷土料理としてとり天、やせ馬料理が中心になった弁当
トルコライス:料理の和魂洋才、南蛮渡来の長崎名物
- 2009 04/22福岡展 講演会等のイベントの詳細です。
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2009年5月から6月にかけて、「未来をひらく福澤諭吉展」に関連する講演会やイベントを複数回開催します。時間、申込み方法についてご案内します。
<予定講演者>
慶應義塾大学経済学部教授、同大学院経済学研究科委員長 小室正紀 氏
東京国立博物館元副館長 西岡康宏 氏
ヴァイオリニスト 千住真理子 氏
作家・書誌学者 林 望 氏
俳優 石坂浩二 氏
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授 竹中平蔵 氏
慶應義塾大学法学部准教授 小川原正道 氏
- 2009 04/15石坂浩二氏ナレーションの音声ガイドの試聴ができます
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展覧会場では、有料で音声ガイドをお貸し出しする予定です。
ウェブページでプロローグの試聴ができます。
- 2009 04/13ネットから入手できる割引券のご案内
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まもなく福岡展が開幕します。
より多くの皆様においでいただけるよう、会場で当日券をお買い求めいただく際に100円割引になる割引券ができました。
本券1枚で2名様まで割引の対象になります。皆様のご来場をお待ちしております。
- 2009 04/10福岡展開催期間中に、講演会を開催します。
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2009年5月から6月にかけて、「未来をひらく福澤諭吉展」に関連する講演会やイベントを複数回開催する予定です。
<予定講演者>
慶應義塾大学経済学部教授、同大学院経済学研究科委員長 小室正紀 氏
東京国立博物館元副館長 西岡康宏 氏
ヴァイオリニスト 千住真理子 氏
作家・書誌学者 林 望 氏
俳優 石坂浩二 氏
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授 竹中平蔵 氏
- 2009 04/03佐高信氏の講演「平熱の思想家 福澤諭吉論」 福岡、中津でサテライト開催(4/22)
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4/22に評論家の佐高 信(さたか まこと)氏が、慶應丸の内シティキャンパスで行われる夕学(せきがく)五十講の講師として登場し、「平熱の思想家 福澤諭吉論」を語ります。
- 2009 04/01中学生以下の来場者に『学問のすゝめノート』を無料配布する予定です
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福岡会場では、福澤展のエッセンスを小中学生の皆さんにもわかりやすくお伝えするために、無料の学習帳をお配りする予定です。
- 2009 04/01応援団第7期募集開始のお知らせ(4月30日締切)
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5月2日開幕の福岡展をぜひご支援ください。
インターネットを利用して「未来をひらく福澤諭吉展」の広報活動にご協力いただける方を募集しております。ご自身が保有・運営するホームページやブログでの応援という従来の方法に加えて、応援メッセージをお送りいただく「メッセージ応援コース」が追加になりました。
皆様のご応募をお待ちしております。「応援団募集」の説明
※応援団は、毎月募集する予定です。
- 2009 03/27公式サイトを福岡開催に向けてリニュアルしました
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5月2日からの福岡市美術館での開催に向けて、公式サイトも、デザインの変更や細かな部分の修正を行いました。
- 2009 03/19福岡開催のポスターが完成しました
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5月2日に開幕する福岡市美術館での「未来をひらく福澤諭吉展」のポスターが完成しました。
印刷も可能なPDF形式のファイルも公開します。広報用にお使いいただけるとさいわいです。
- 2009 03/10図録の正誤表について
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「未来をひらく福澤諭吉展」図録に、いくつか誤植がありました。
みなさまにご迷惑をおかけしたことをお詫びします。
- 2009 03/08東京国立博物館での開催は3月8日を持ちまして終了いたしました
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大勢のお客様にご来場いただきまして誠にありがとうございました。
本展覧会は5月2日より、福岡市美術館に巡回します。
ウェブサイトもリニュアルを予定しております。いましばらくお待ちください。
ご観覧後のアンケート回答にご協力ください
※アンケートは、3月15日まで受け付けます。
- 2009 03/04「未来をひらく福澤諭吉展」応援団第6期募集開始のお知らせ(3月31日締切)
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インターネットを利用して「未来をひらく福澤諭吉展」の広報活動にご協力いただける方を募集しております。
東京に続く福岡、大阪での開催もぜひご支援ください。皆様のご応募をお待ちしております。「応援団募集」の説明
※応援団は、毎月募集する予定です。
- 2009 03/02秋篠宮同妃両殿下、「未来をひらく福澤諭吉展」をご鑑賞
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秋篠宮同妃両殿下は2009年3月2日(月)、東京国立博物館(上野公園)にて開催中の「未来をひらく福澤諭吉展」をご鑑賞されました。
両殿下は、佐藤禎一東京国立博物館長、安西祐一郎慶應義塾長、ならびに清原武彦産経新聞社会長のお出迎えを受けられたのち、「印章 三十一谷人」など福澤諭吉の遺品、遺墨、書簡のほか、門下生が収集した美術コレクションをご覧になりました。
- 2009 02/24お見落としなきよう。東京開催中の最後の展示変更です。
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会期中何度か行われた展示替えも24日が最終です。貴重な品々を鑑賞する機会を逸することがないよう24日から公開される品をご案内いたします。
○重要文化財
金光明経巻第二(目無経) 鎌倉時代・建久3年(1192) 個人蔵
花籠図 尾形乾山筆 江戸時代・18世紀 福岡市美術館蔵
○その他
影青刻花文鉢 中国 北宋時代・11〜12世紀 福岡市美術館蔵
一休宗純墨蹟「五台山上」 室町時代・15世紀 福岡市美術館蔵
○高橋誠一郎旧蔵コレクション(慶應義塾所蔵)
東海道五拾三次之内
保永堂版「四日市」 歌川広重筆
江崎屋版(行書東海道)「池鯉」鮒 歌川広重筆
丸清版(隷書東海道)「由井」 歌川広重筆
月百姿 「稲むらか崎の明ほのゝ月」 月岡芳年筆
- 2009 02/17常陸宮同妃両殿下、「未来をひらく福澤諭吉展」をご鑑賞
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常陸宮同妃両殿下は2009年2月17日(火)、東京国立博物館(上野公園)にて開催中の「未来をひらく福澤諭吉展」をご鑑賞されました。
両殿下は、佐藤禎一東京国立博物館長、安西祐一郎慶應義塾長、工藤教和慶應義塾常任理事、ならびに清原武彦産経新聞社会長のお出迎えを受けられたのち、表慶館および本館の会場に展示の福澤諭吉の書簡、遺墨のほか、門下生が収集した美術コレクションをご覧になりました。
- 2009 02/13松岡修造さんはじめ各界から観覧後のメッセージをいただいています。
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東京での開催も後半にはいりました。
ご観覧いただいた各界の方々から頂戴したメッセージをご紹介します。
松岡修造さん(プロテニスプレーヤー)からのメッセージ
林望さん(作家、書誌学者)からのメッセージ
長谷山彰さん(慶應義塾大学文学部長)からのメッセージ
- 2009 02/05すぐにお使いいただける割引券のご案内
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まもなく東京での開催も後半にはいります。
より多くの皆様においでいただけるよう、会場で当日券をお買い求めいただく際に100円割引になる割引券ができました。
本券1枚で2名様まで割引の対象になります。皆様のご来場をお待ちしております。
- 2009 02/04「未来をひらく福澤諭吉展」応援団第5期募集開始のお知らせ(2月28日締切)
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インターネットを利用して「未来をひらく福澤諭吉展」の広報活動にご協力いただける方を募集しております。
東京に続く福岡、大阪での開催もぜひご支援ください。皆様のご応募をお待ちしております。「応援団募集」の説明
※応援団は、毎月募集する予定です。
- 2009 02/02「第7部 たしかめる共感 福澤門下生による美術コレクション」の見どころをご紹介します
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福沢諭吉展の第1部から第6部は、福澤の歴史資料展示が大半となっております。
ご覧になった方々が驚かれるのが、第7部の美術品の数々です。今回、その中から、福澤研究センターの都倉武之が見どころをご紹介します。
- 2009 01/26図録がネット上でご購入いただけるようになりました
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会場のショップで販売しております展覧会の図録を、ネット上の通信販売でもお買い求めいただけるようになりました。
図録のご案内
※展示会場内にもサンプルが配置されています。
- 2009 01/152月7日(土)記念講演会 参加者追加募集(※ 1/30事務局到着分まで)
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1月13日で一度参加のお申し込みを締め切りましたが、お席にまだ若干の余裕があるため追加で募集します。
東京国立博物館 平成館大講堂
2月7日(土) 13:30-15:45(開場13:00)
聴講無料 定員:380名
13:30-14:30「同床異夢の教育――福澤諭吉と近代日本の教育」
米山光儀 慶應義塾福澤研究センター所長
14:45-15:45「福澤門下の美術コレクション」
鷲塚泰光 前奈良国立博物館館長・元東京国立博物館次長
申し込み方法:[1/30事務局到着分で締切]
往復はがきの「往信用裏面」に郵便番号・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・聴講を希望する講演会の日付を、「返信用表面」に郵便番号・住所・氏名を明記して下記までお申し込みください。
郵便番号103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-28-9 ヤマナンビル(ウィンダム内)
「福澤諭吉展」広報事務局 講演会「(2)2月7日」係
1枚の往復はがきで1つの講演会に最大2人の応募可。2人の場合はそれぞれの氏名を必ず明記のこと。
応募多数の場合は抽選の上、受講券をお送りします。
- 2009 01/14ご観覧いただいた皆様へ アンケートにご協力ください
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東京国立博物館 表慶館で「未来をひらく福澤諭吉展」をご覧いただいた皆様へのお願いです。
本展覧会および今後の企画の品質向上のために、アンケートへの回答にご協力ください。
ご観覧後のアンケート回答にご協力ください
※アンケートは、3月15日まで受け付けます。
- 2009 01/13展覧会の様子を「産経ニュース 動画」でご覧ください
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会場の様子を動画でご覧になれます。
- 2009 01/131月18日(日)NHK教育テレビ「新日曜美術館アートシーン」にて放送
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・日時:2009年1月18日(日) 9:45〜10:00の間の3〜4分程度
(新日曜美術館の放送時間は、9:00〜10:00)
再放送は、同日20:00〜21:00
※アートシーンは番組の後半で、美術界の動向や展覧会情報などを紹介するコーナー
・紹介予定の展示品:
川村清雄作「福澤諭吉肖像」
福澤諭吉「独立自尊迎新世紀」書幅
福澤諭吉写真 写真館の少女と共に(サンフランシスコ)
福澤諭吉『学問のすすめ』初編(初版)および続編
「秋草文壺」(国宝)
「釈迦金棺出現図」(国宝)
野々村仁清作「色絵金銀菱文茶碗」(重要文化財)
NHK教育テレビ 新日曜美術館
※上記は、予定です。変更になる場合もありますので予めご了承ください。
- 2009 01/12世界で48部、アジアでは唯一のグーテンベルク印行「42行聖書」の公開は、2月1日まで
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下記の展示品につきましては、慶應義塾外への公開は9年ぶりになります。 本展覧会での公開期間も限定されていますので、この機会にぜひご覧ください。
グーテンベルク印行「42行聖書」(公開)
※展示期間 1月10日から2月1日まで
- 2009 01/111月12日(祝・月) 記念講演会を開催
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東京国立博物館 平成館大講堂
13:30-15:45(開場13:00)
聴講無料 定員:380名
13:30-14:00「私にとっての福澤諭吉」
福澤武 慶應義塾評議員会議長・三菱地所株式会社相談役
14:15-15:45「福澤諭吉の公共性の哲学」
猪木武徳 国際日本文化研究センター所長
1月12日(祝・月)記念講演会
※参加方法はこちらでご案内します。
- 2009 01/10国宝 釈迦金棺出現図(しゃかきんかんしゅつげんず)の公開は1月25日まで
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「未来をひらく福澤諭吉展」が、本日開会しました。
とくに、下記の展示品につきましては、鑑賞の機会が少なく、本展覧会での公開期間も限定されていますので、この機会にぜひご覧ください。
国宝 釈迦金棺出現図(しゃかきんかんしゅつげんず)
※展示期間 1月10日から1月25日まで
- 2009 01/09高円宮妃殿下のご臨席を賜り、内覧会が開催されました
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明日1月10日の公開に先立って本日1月9日(金)に高円宮妃殿下のご臨席を賜り、特別内覧会、オープニングレセプションが開催されました。
ご参加いただいた皆様にメッセージも頂戴しています。
レセプション会場の様子を担当者が報告します。
また、開会に先立ち12月10日から本日までの間に、インターネット上でもメッセージをお寄せいただきました。
- 2009 01/09展示品のリストを公開しました
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皆様の観覧のご計画立案の参考にしていただくために、展示予定の展示品の一覧を公開します。
予定と実際の展示に差異が生じる可能性があることをご了解ください。
- 2009 01/07JR、東京メトロ、京王各線で、広告を掲載開始
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東京都内の各駅で広告を開始しました。
- 2009 01/07石坂浩二氏のナレーションの音声ガイド、最新情報です
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展覧会場では、有料で音声ガイドをお貸し出しする予定です。
対象となる展示品のリストも掲載しました。
- 2008 12/15関連サイト「福澤研究センター 都倉武之が語る”福澤展のツボ”」オープンのお知らせ
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福澤研究センターの都倉武之は、今回の展覧会の企画を担当している中の1人です。
舞台裏の情報も含めて、準備の状況をお伝えします。「福澤研究センター 都倉武之が語る”福澤展のツボ”」
※適宜、更新します。
- 2008 12/15関連サイト「展示品情報」オープンのお知らせ
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公式サイトの「展示作品」では、展示物の全てをご紹介していません。
「展示品情報」では、ご案内できる段階にいたったものの情報をできるだけ広く早くお伝えしていきます。
個々の展示品のご説明が必ずしも十分ではないことをご了承ください。「展示品情報」
※適宜、更新します。
- 2008 12/27音声ガイドは、石坂浩二氏のナレーションです
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展覧会場では、有料で音声ガイドをお貸し出しする予定です。
収録も完了しました。
- 2008 12/10「福澤諭吉展への期待のメッセージ」を募集します(2009年1月9日締切)
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「未来をひらく福澤諭吉展」にご期待いただいている皆様へのお願いです。
東京での開催まであと1ヶ月となりました。開催前日まで、展覧会への期待や応援のメッセージを募ります。
コメントの書き込み、ご自身のブログからのトラックバック設定など、どなたでもすぐにメッセージをお送りいただけます。
お送りいただいたメッセージの一部は、事務局で確認後、公開させていただきます。「福澤諭吉展への期待のメッセージ」の募集
※今後、皆様からのメッセージを適宜募集する予定です。
- 2008 12/03「未来をひらく福澤諭吉展」応援団第3期募集開始のお知らせ(12月19日締切)
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インターネットを利用して「未来をひらく福澤諭吉展」の広報活動にご協力いただける方を募集しております。皆様のご応募をお待ちしております。
「応援団募集」の説明
※応援団は、毎月募集する予定です。
- 2008 11/272009年2月7日(土)記念講演会を開催 (申込締切は1月13日)
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東京国立博物館 平成館大講堂
13:30-15:45(開場13:00)
聴講無料 定員:380名
13:30-14:30「同床異夢の教育――福澤諭吉と近代日本の教育」
米山光儀 慶應義塾福澤研究センター所長
14:45-15:45「福澤門下の美術コレクション」
鷲塚泰光 前奈良国立博物館館長・元東京国立博物館次長
申し込み方法:[申込締切 1月13日(火)必着]
往復はがきの「往信用裏面」に郵便番号・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・聴講を希望する講演会の日付を、「返信用表面」に郵便番号・住所・氏名を明記して下記までお申し込みください。
郵便番号103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-28-9 ヤマナンビル(ウィンダム内)
「福澤諭吉展」広報事務局 講演会「(2)2月7日」係
1枚の往復はがきで1つの講演会に最大2人の応募可。2人の場合はそれぞれの氏名を必ず明記のこと。
応募多数の場合は抽選の上、受講券をお送りします。
- 2008 11/272009年1月12日(祝・月)記念講演会を開催 (申込締切は12月12日)
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東京国立博物館 平成館大講堂
13:30-15:45(開場13:00)
聴講無料 定員:380名
13:30-14:00「私にとっての福澤諭吉」
福澤武 慶應義塾評議員会議長・三菱地所株式会社相談役
14:15-15:45「福澤諭吉の公共性の哲学」
猪木武徳 国際日本文化研究センター所長
申し込み方法:[申込締切 12月12日(金)必着]
往復はがきの「往信用裏面」に郵便番号・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・聴講を希望する講演会の日付を、「返信用表面」に郵便番号・住所・氏名を明記して下記までお申し込みください。
郵便番号103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-28-9 ヤマナンビル(ウィンダム内)
「福澤諭吉展」広報事務局 講演会「(1)1月12日」係
1枚の往復はがきで1つの講演会に最大2人の応募可。2人の場合はそれぞれの氏名を必ず明記のこと。
応募多数の場合は抽選の上、受講券をお送りします。
- 2008 11/05「未来をひらく福澤諭吉展」応援団第2期募集開始のお知らせ(11月末締切)
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インターネットを利用して「未来をひらく福澤諭吉展」の広報活動にご協力いただける方を募集しております。皆様のご応募をお待ちしております。
「応援団募集」の説明
※応援団は、毎月募集する予定です。
INFORMATION
- › 慶應義塾広報室
- TEL 03-5427-1541 FAX 03-5441-7640
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
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